- 8142
- 2026/09/11
- 時価
- 466億円
- PER 予
- 9.38倍
- 2010年以降
- 赤字-73.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.25倍
- 2010年以降
- 0.47-1.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.32%
- ROE 予
- 13.29%
- ROA 予
- 4.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△41,598百万円は、セグメント内及びセグメント間取引消去額であります。2019/09/11 10:00
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメント内の内部取引を含んでおります。
2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△42,279百万円は、セグメント内及びセグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/09/11 10:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、第七次中期経営計画(3ヵ年計画)「IMPACT 2020」(2019年1月期(2018年度)~2021年1月期(2020年度))の2年目として、「収益力向上」「グループ連携強化」「海外事業力強化」により、更なる企業価値の向上を図るべく、8つの重点施策に沿った具体的な取組みを推進いたしました。2019/09/11 10:00
当第2四半期連結累計期間は、前期及び当期に実施したM&Aの寄与もあり、売上高は1,118億19百万円(前年同期比6.3%増)となりました。一方、営業利益は仕入価格や物流費の上昇などにより4億65百万円(同24.0%減)、経常利益は5億32百万円(同15.7%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前期に計上した固定資産売却益の反動もあり1億90百万円(同64.4%減)となりました。
セグメント別の経営成績につきましては、次のとおりであります。