- 8142
- 2026/09/14
- 時価
- 461億円
- PER 予
- 9.28倍
- 2010年以降
- 赤字-73.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.23倍
- 2010年以降
- 0.47-1.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.37%
- ROE 予
- 13.29%
- ROA 予
- 4.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△42,279百万円は、セグメント内及びセグメント間取引消去額であります。2020/09/10 10:00
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメント内の内部取引を含んでおります。
2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△29,958百万円は、セグメント内及びセグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2020/09/10 10:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは第七次中期経営計画(3ヵ年計画)「IMPACT 2020」の最終年度として、更なる企業価値の向上を図るべく8つの重点施策に沿った取組みを推進いたしました。しかしながら新型コロナウイルス感染症の拡大は、当社グループの主な販売先である外食産業の経営環境の悪化を招き、当社グループにおきましても業務用食品卸売事業を中心に、厳しい事業運営を強いられました。2020/09/10 10:00
当社グループは感染予防の徹底を図るとともに、一層のコスト・コントロールとグループ各社間の連携を強化し、このような厳しい状況に対処してまいりましたが、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は877億3百万円(前年同期比21.6%減)、営業損失は減収に伴う売上総利益の減少により28億90百万円(前年同期は4億65百万円の営業利益)、経常損失は23億47百万円(前年同期は5億32百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は26億98百万円(前年同期は1億90百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメント別の経営成績につきましては、次のとおりであります。