- 8142
- 2026/08/31
- 時価
- 471億円
- PER 予
- 9.47倍
- 2010年以降
- 赤字-73.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.3倍
- 2010年以降
- 0.47-1.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.28%
- ROE 予
- 13.71%
- ROA 予
- 4.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高並びに販売費及び一般管理費はそれぞれ201百万円減少しております。また、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益及び利益剰余金の当期首残高への影響はありません。2022/09/12 10:19
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」は、第1四半期連結会計期間より、「その他」に含めております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・負債2022/09/12 10:19
当第2四半期連結会計期間末の負債は、前連結会計年度末に比べ16億87百万円増加し、641億52百万円となりました。主な要因は、短期借入金及び長期借入金が12億24百万円減少しましたが、支払手形及び買掛金が22億69百万円増加したことに加え、当第2四半期連結会計期間末が休日であったため未払金などを含むその他の流動負債が10億7百万円増加したことなどによるものであります。
なお、当第2四半期連結会計期間末の借入金の総額は、295億3百万円(前連結会計年度末307億28百万円)となりました。