構築物(純額)
個別
- 2022年1月31日
- 3700万
- 2023年1月31日 -10.81%
- 3300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を適用しております。2023/04/26 13:19
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2023/04/26 13:19
前連結会計年度(自 2021年2月1日至 2022年1月31日) 当連結会計年度(自 2022年2月1日至 2023年1月31日) 建物及び構築物 21 百万円 15 百万円 機械装置及び運搬具 0 2 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年2月1日 至 2022年1月31日)2023/04/26 13:19
資産のグルーピングの方法については、当社においては個々の賃貸物件、その他の会社においては主として店舗、事業所を、のれんについては会社単位を資産グループの最小単位としております。また、遊休資産につきましては、個々の物件を最小単位にしております。用途 場所 種類 店舗 川崎市他 建物及び構築物、土地、その他 のれん シンガポール のれん
上記資産グループにつきましては、収益性の低下により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を次のとおり特別損失に計上いたしました。 - #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の金額を連結貸借対照表に計上していない旨2023/04/26 13:19
当社グループが使用している一部の店舗、営業所等に関する建物及び構築物に係る資産除去債務は連結貸借対照表に計上しておりません。
(2) 当該資産除去債務の金額を連結貸借対照表に計上していない理由 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を適用しております。2023/04/26 13:19
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。