- 8142
- 2026/09/15
- 時価
- 459億円
- PER 予
- 9.24倍
- 2010年以降
- 赤字-73.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.23倍
- 2010年以降
- 0.47-1.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.39%
- ROE 予
- 13.29%
- ROA 予
- 4.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年7月31日
- 12億4100万
- 2023年7月31日 +196.7%
- 36億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△14,415百万円は、セグメント内及びセグメント間取引消去額であります。2023/09/12 10:32
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメント内の内部取引を含んでおります。
2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△17,169百万円は、セグメント内及びセグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/09/12 10:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2023/09/12 10:32
<ディストリビューター(業務用食品卸売)事業部門>社会経済活動の正常化が加速するなかで、外食や旅行機会の増加、宴会・会合などの再開に加え、インバウンド需要も増加したことで、ホテルや飲食店、観光地への人流が大きく回復し、外食事業者を主な販売先とする当事業部門の経営環境も改善いたしました。[営業利益又は営業損失(△)の内訳] (単位:百万円) 前第2四半期連結累計期間(自 2022年2月1日至 2022年7月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年2月1日至 2023年7月31日) 増減 ディストリビューター(業務用食品卸売)事業部門 789 2,824 +2,035 キャッシュアンドキャリー(業務用食品現金卸売)事業部門 521 752 +231 食品スーパー事業部門 △280 △327 △47 フードソリューション事業部門 211 434 +223 合計 1,241 3,682 +2,441
このような状況のなか、当事業部門では需要が急増する既存顧客のニーズに応える商品提案を強化いたしました。また、各地で開業したホテルや商業施設、本格的に再開した各種大型イベントなどでの新規顧客獲得を推進いたしました。加えて、㈱トーホーフードサービスでは全国規模で開催する業界最大級の展示商談会を7会場で開催し、外食産業の喫緊の課題である人手不足に対応する商品提案などを行いました。なお、海外事業についても、日本国内と同様に販売は堅調に推移し、増収となりました。