営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年4月30日
- 15億1900万
- 2024年4月30日 +31.99%
- 20億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△8,751百万円は、セグメント内及びセグメント間取引消去額であります。2024/06/13 15:01
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメント内の内部取引を含んでおります。
2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△9,095百万円は、セグメント内及びセグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/06/13 15:01 - #3 経営上の重要な契約等
- (2) 譲渡対象事業の経営成績※2024/06/13 15:01
※ 譲渡対象店舗に係る事業の経営成績譲渡対象事業(a) 2024年1月期連結業績(b) 比率(a/b) 売上高 2,450百万円 244,930百万円 1.0% 営業利益 △173百万円 7,819百万円 -
(3) 譲渡対象事業の資産、負債の項目及び金額(簿価は各譲渡日時点の簿価(予定) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2024/06/13 15:01
<ディストリビューター(業務用食品卸売)事業部門>当事業部門の主要マーケットである外食業界は、経済活動の正常化や円安に伴い、インバウンド需要が増加するなど、市場環境は堅調に推移している一方で、深刻な人手不足も顕在化しております。[営業利益又は営業損失(△)の内訳] (単位:百万円) 前第1四半期連結累計期間(自 2023年2月1日至 2023年4月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2024年2月1日至 2024年4月30日) 増減 ディストリビューター(業務用食品卸売)事業部門 1,294 1,666 +371 キャッシュアンドキャリー(業務用食品現金卸売)事業部門 332 464 +132 食品スーパー事業部門 △221 △234 △13 フードソリューション事業部門 113 109 △5 合計 1,519 2,005 +486
このような中、当事業部門では、更なるシェア拡大を図るべく積極的に諸施策を実行いたしました。具体的には「効率化」「トレンド」「新発見」「付加価値」をキーワードに、業界最大級の総合展示商談会を2024年1月から全国7会場で開催するとともに、エリア別・テーマ別の展示商談会も開催し、新商品の提案とともに外食業界の課題解決につながる提案を強化いたしました。また、株式会社トーホーフードサービスでは、各主要都市を中心に、新規得意先の開拓を専門としたセールスを増員し、営業活動を強化いたしました。