トミタ(8147)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 4億78万
- 2009年3月31日 +7.69%
- 4億3161万
- 2010年3月31日 -4.42%
- 4億1254万
- 2011年3月31日 -4.64%
- 3億9339万
- 2012年3月31日 -3.24%
- 3億8066万
- 2013年3月31日 -3.87%
- 3億6591万
- 2014年3月31日 -3.06%
- 3億5472万
- 2015年3月31日 -4.09%
- 3億4022万
- 2016年3月31日 -3.92%
- 3億2687万
- 2017年3月31日 -3.68%
- 3億1483万
- 2018年3月31日 -3.59%
- 3億352万
- 2019年3月31日 -3.43%
- 2億9311万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.建物を賃借しており、年間賃借料は以下のとおりであります。2025/06/27 13:01
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
ただし、提出会社が1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
その他(工具、器具及び備品) 3~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ 投資建物等(リース資産を除く)
定率法
ただし、提出会社が1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
投資その他の資産(その他) 8~50年2025/06/27 13:01 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容2025/06/27 13:01
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 工具、器具及び備品 230千円 0千円 投資建物等 - 560 計 230 560 - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2025/06/27 13:01
当社では、東京都その他の地域において、賃貸用の建物(土地を含む)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は48,489千円(賃貸収益は営業外収益に、主な賃貸費用は営業外費用に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は36,116千円(賃貸収益は営業外収益に、主な賃貸費用は営業外費用に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として定率法2025/06/27 13:01
ただし、提出会社が1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2025/06/27 13:01
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。