トミタ(8147)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 25億5094万
- 2011年6月30日 +30.45%
- 33億2772万
- 2012年6月30日 +31.04%
- 43億6067万
- 2013年6月30日 +14.04%
- 49億7290万
- 2014年6月30日 -6.59%
- 46億4508万
- 2015年6月30日 +13.67%
- 52億8018万
- 2016年6月30日 +4.39%
- 55億1223万
- 2017年6月30日 -2.96%
- 53億4913万
- 2018年6月30日 +8.6%
- 58億943万
- 2019年6月30日 +10.03%
- 63億9192万
- 2020年6月30日 -34.72%
- 41億7240万
- 2021年6月30日 +17.52%
- 49億341万
- 2022年6月30日 -11.04%
- 43億6220万
- 2023年6月30日 +10.83%
- 48億3454万
- 2024年6月30日 -6.46%
- 45億2243万
- 2025年6月30日 +9.59%
- 49億5600万
- 2026年6月30日 +34.86%
- 66億8360万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 13:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- わが国の工作機械業界は、当第1四半期連結累計期間は、国内は需要が前年同期比25.4%減少、海外でも需要が前年同期比15.9%減少し、その結果国内外全体の受注額は19.2%減少し3,742億円となりました。2023/08/14 13:00
こうした環境下、工作機械を主力取扱商品とする当社グループの受注・売上につきましては、地域ごとに状況は異なるものの、受注額は設備投資需要の低下により前年同期比減少となりました。一方で、売上高は長納期化の一部解消等に伴い前年同期比増加となりました。
上記の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は48億3千4百万円(前年同期比10.8%増)、営業利益は9千2百万円(同41.5%増)、経常利益は為替差益の計上等により2億4千6百万円(同80.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億5千3百万円(同25.5%増)となりました。