8147 トミタ

8147
2026/06/01
時価
75億円
PER 予
9.37倍
2010年以降
赤字-27.66倍
(2010-2026年)
PBR
0.49倍
2010年以降
0.37-0.97倍
(2010-2026年)
配当 予
2.03%
ROE 予
5.26%
ROA 予
3.18%
資料
Link
CSV,JSON

トミタ(8147)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
257億2623万
2009年3月31日 -21.64%
201億5910万
2009年12月31日 -70.09%
60億2861万
2010年3月31日 +47.74%
89億691万
2010年6月30日 -71.36%
25億5094万
2010年9月30日 +142.65%
61億8990万
2010年12月31日 +56.64%
96億9567万
2011年3月31日 +39.66%
135億4066万
2011年6月30日 -75.42%
33億2772万
2011年9月30日 +131.36%
76億9889万
2011年12月31日 +50.46%
115億8389万
2012年3月31日 +44.72%
167億6416万
2012年6月30日 -73.99%
43億6067万
2012年9月30日 +110.75%
91億8998万
2012年12月31日 +45.7%
133億8981万
2013年3月31日 +32.82%
177億8465万
2013年6月30日 -72.04%
49億7290万
2013年9月30日 +114.15%
106億4947万
2013年12月31日 +44.4%
153億7775万
2014年3月31日 +33.3%
204億9851万
2014年6月30日 -77.34%
46億4508万
2014年9月30日 +123.45%
103億7955万
2014年12月31日 +47.13%
152億7121万
2015年3月31日 +38.62%
211億6825万
2015年6月30日 -75.06%
52億8018万
2015年9月30日 +103.69%
107億5524万
2015年12月31日 +59.89%
171億9697万
2016年3月31日 +33.01%
228億7364万
2016年6月30日 -75.9%
55億1223万
2016年9月30日 +97.89%
109億805万
2016年12月31日 +49.05%
162億5855万
2017年3月31日 +34.8%
219億1719万
2017年6月30日 -75.59%
53億4913万
2017年9月30日 +110.95%
112億8424万
2017年12月31日 +52.6%
172億1942万
2018年3月31日 +38.58%
238億6227万
2018年6月30日 -75.65%
58億943万
2018年9月30日 +105.44%
119億3509万
2018年12月31日 +57.74%
188億2608万
2019年3月31日 +37.51%
258億8684万
2019年6月30日 -75.31%
63億9192万
2019年9月30日 +85.31%
118億4477万
2019年12月31日 +54.95%
183億5364万
2020年3月31日 +32.43%
243億598万
2020年6月30日 -82.83%
41億7240万
2020年9月30日 +97.83%
82億5409万
2020年12月31日 +48.59%
122億6510万
2021年3月31日 +41.21%
173億1948万
2021年6月30日 -71.69%
49億341万
2021年9月30日 +91.23%
93億7684万
2021年12月31日 +53.65%
144億796万
2022年3月31日 +34.63%
193億9735万
2022年6月30日 -77.51%
43億6220万
2022年9月30日 +102.59%
88億3755万
2022年12月31日 +61.93%
143億1102万
2023年3月31日 +41.12%
201億9589万
2023年6月30日 -76.06%
48億3454万
2023年9月30日 +113.5%
103億2197万
2023年12月31日 +47.2%
151億9412万
2024年3月31日 +40.28%
213億1379万
2024年6月30日 -78.78%
45億2243万
2024年9月30日 +113.37%
96億4932万
2024年12月31日 +64.98%
159億1937万
2025年3月31日 +36.17%
216億7666万
2025年6月30日 -77.14%
49億5600万
2025年9月30日 +121.89%
109億9677万
2025年12月31日 +46.12%
160億6836万
2026年3月31日 +42.73%
229億3500万

個別

2008年3月31日
226億8926万
2009年3月31日 -22.03%
176億9003万
2010年3月31日 -57.46%
75億2577万
2011年3月31日 +51.31%
113億8708万
2012年3月31日 +23.73%
140億8956万
2012年9月30日 -52.08%
67億5200万
2013年3月31日 +102.38%
136億6481万
2013年9月30日 -39.22%
83億600万
2014年3月31日 +89.5%
157億3969万
2014年9月30日 -51.23%
76億7600万
2015年3月31日 +112.76%
163億3144万
2016年3月31日 +10.19%
179億9545万
2017年3月31日 -3.91%
172億9157万
2018年3月31日 +10.4%
190億8941万
2019年3月31日 +7.24%
204億7166万
2019年9月30日 -56.08%
89億9200万
2020年3月31日 +107.35%
186億4449万
2021年3月31日 -29.3%
131億8091万
2022年3月31日 +14.19%
150億5122万
2023年3月31日 -1.11%
148億8362万
2024年3月31日 +5.16%
156億5208万
2025年3月31日 +3.25%
161億6086万
2026年3月31日 -7.98%
148億7200万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)9,649,32221,676,665
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)378,675947,880
2025/06/27 13:01
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度より、「欧州」について量的な重要性が低下したため、「その他」に含めて記載する方法に変更しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/27 13:01
#3 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「欧州」を含んでおります。
2.調整額の内容は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額 44,753千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額 △1,213,507千円は、セグメント間の消去他であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4. 当連結会計年度より、報告セグメントの「日本」に区分されておりました株式会社トミタファミリーは総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性が低下したため、連結の範囲から除外しております。2025/06/27 13:01
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、各社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2025/06/27 13:01
#5 事業等のリスク
(2)為替変動に関するリスク
当社グループは、北米、アジア、欧州等の地域の企業と外貨建による輸出入取引を行っており、連結売上高に占める海外売上高の割合は39.7%となっております。為替変動により、外貨建の売上高や仕入コストに影響を及ぼすことから、当社グループとしては、できる限り為替変動の影響度合いを軽減するため、これらの輸出入取引に対して為替予約等のデリバティブ取引によりリスクヘッジを行っておりますが、想定を超える大幅な為替変動が生じた場合、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
また、当社グループは海外に現地法人を有しており、外貨建財務諸表を作成しております。連結財務諸表の作成にあたっては、これら海外現地法人の外貨建財務諸表を円換算していることから、円と現地通貨との間に大幅な為替変動が生じた場合、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2025/06/27 13:01
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「欧州」を含んでおります。
2.当連結会計年度より、報告セグメントの「日本」に区分されておりました株式会社トミタファミリーは総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性が低下したため、連結の範囲から除外しております。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2025/06/27 13:01
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/27 13:01
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:千円)2025/06/27 13:01
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした環境下、工作機械を主力取扱商品とする当社グループの受注・売上につきましては、地域ごとに状況は異なるものの、北米での旺盛な設備投資需要を中心として、前年同期比増加となりました。
上記の結果、当連結会計年度の売上高は216億7千6百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益は7億7千1百万円(同26.9%増)、経常利益は9億7千2百万円(同9.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億2千9百万円(同12.2%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
2025/06/27 13:01
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
機械・工具の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/27 13:01
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、各社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/27 13:01
#12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
繰延税金資産はスケジューリング可能な将来減算一時差異が解消する各年度において回収可能性を見積り、将来減算一時差異の内、回収が可能な各項目を元に算出しております。
スケジューリングの際に課税所得を見積もっており、課税所得は将来の事業計画に基づいております。将来の事業計画の内、売上高の数値が最も占める割合が大きく、将来の売上高の見積りは過去の販売実績、現在の受注状況、将来の景気変動及び当社グループを取り巻く事業環境等を総合的に勘案しているものの、当社グループは景気変動による影響を受けやすい工作機械を主力取扱商品としていることから、当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。
2025/06/27 13:01
#13 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高2,403,570千円3,317,040千円
仕入高74,532108,856
2025/06/27 13:01

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。