- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 4,972,907 | 10,649,471 | 15,377,751 | 20,498,517 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 270,450 | 644,032 | 929,453 | 966,241 |
2014/06/27 11:05- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
各報告セグメントでは、主に機械・工具の販売を行なっております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/06/27 11:05- #3 事業等のリスク
(3)為替リスクについて
当社グループは、米国、英国、アジア等の地域の企業との取引を行っており、連結売上高に占める海外売上高の割合は48.5%となっております。そのため、決算では資産・負債・収益・費用を円貨に換算する割合が大きいことから、為替相場の変動は連結決算における円換算額に影響を与える可能性があります。現状、この為替リスクをヘッジする手段として為替予約を利用しております。
2014/06/27 11:05- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/27 11:05 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)2014/06/27 11:05 - #6 業績等の概要
こうした環境下、工作機械を主力取扱い商品とする当社グループの受注・売上につきましては、国内・海外部門両方で前年比増加しました。
上記の結果、当連結会計年度の売上高は204億9千8百万円(前年同期比15.3%増)、経常利益は9億4千1百万円(同49.8%増)、当期純利益は5億6千7百万円(同46.7%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2014/06/27 11:05- #7 生産、受注及び販売の状況
(注)1.セグメント間の取引については相殺消去しております。
2.主な相手先別の販売実績は、連結売上高の10%を超える販売先がないため、記載を省略しております。
3.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
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