売上高
連結
- 2018年3月31日
- 238億6227万
- 2019年3月31日 +8.48%
- 258億8684万
個別
- 2018年3月31日
- 190億8941万
- 2019年3月31日 +7.24%
- 204億7166万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/27 14:17
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,809,430 11,935,099 18,826,088 25,886,840 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 347,468 703,335 994,981 1,255,059 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 各報告セグメントでは、主に機械・工具の販売を行っております。2019/06/27 14:17
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 事業等のリスク
- (3)為替リスクについて2019/06/27 14:17
当社グループは、北米、欧州、アジア等の地域の企業と取引を行っており、連結売上高に占める海外売上高の割合は37.8%となっております。そのため、連結財務諸表に占める外貨建て資産・負債・収益・費用の割合が大きいことから、為替相場の変動は連結決算における円換算額に影響を与える可能性があります。現状は、この為替リスクをヘッジする手段として為替予約を利用しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/27 14:17 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)2019/06/27 14:17 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした環境下、工作機械を主力取扱い商品とする当社グループの受注・売上につきましては、国内・海外部門両方で前年比増加しました。2019/06/27 14:17
上記の結果、当連結会計年度の売上高は258億8千6百万円(前年同期比8.5%増)、経常利益は12億5千2百万円(同13.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7億3千1百万円(同10.4%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/27 14:17
機械・工具の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2019/06/27 14:17
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 売上高 4,315,420千円 3,458,029千円 受取配当金 130,600 141,144