トミタ(8147)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -1898万
- 2011年6月30日
- -1710万
- 2012年6月30日
- 2億2072万
- 2013年6月30日 -22.04%
- 1億7208万
- 2014年6月30日 +23.51%
- 2億1253万
- 2015年6月30日 +51.78%
- 3億2258万
- 2016年6月30日 -46.22%
- 1億7347万
- 2017年6月30日 +12.52%
- 1億9518万
- 2018年6月30日 +64.16%
- 3億2041万
- 2019年6月30日 +6.28%
- 3億4052万
- 2020年6月30日 -71.44%
- 9724万
- 2021年6月30日 -4.6%
- 9278万
- 2022年6月30日 -29.75%
- 6518万
- 2023年6月30日 +41.54%
- 9225万
- 2024年6月30日 +29.9%
- 1億1984万
- 2025年6月30日 -43.26%
- 6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△12,123千円は、セグメント間取引消去であります。2023/08/14 13:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,221千円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/14 13:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした環境下、工作機械を主力取扱商品とする当社グループの受注・売上につきましては、地域ごとに状況は異なるものの、受注額は設備投資需要の低下により前年同期比減少となりました。一方で、売上高は長納期化の一部解消等に伴い前年同期比増加となりました。2023/08/14 13:00
上記の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は48億3千4百万円(前年同期比10.8%増)、営業利益は9千2百万円(同41.5%増)、経常利益は為替差益の計上等により2億4千6百万円(同80.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億5千3百万円(同25.5%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。