売上高
連結
- 2014年9月30日
- 4600万
- 2015年9月30日 ±0%
- 4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年9月30日)2015/11/13 9:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高には役務収益を含めております。2015/11/13 9:04
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2015/11/13 9:04
(単位:百万円) 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 売上高 44,612 37,682 売上原価 42,170 34,965 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界では、首都圏を中心とした公共投資や民間設備投資等、高い需要動向が続き、一部ゼネコンでは利益率の好転も見られましたが、相変わらずの原材料費の高騰と労働者不足は将来への不安材料を残しました。2015/11/13 9:04
その結果、当社グループの第2四半期連結累計期間における売上高に役務収益を加えた営業収益は、原油安によるエネルギー価格の大幅な下落により382億6千3百万円(前年同期比15.3%減)となりましたが、営業利益は、前期に引き続き底堅く推移した建設資材に加え、エネルギー関連の市場環境も堅調に推移し2億4千万円(前年同期は営業損失2億5千7百万円)、経常利益は、4億2千3百万円(前年同期は経常損失4千1百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、第1四半期連結累計期間に厚生年金基金解散に伴う引当金の戻入れ1億6千5百万円を特別利益に計上したことも寄与し、3億7千4百万円(前年同期比1,104.2%増)となりました。
なお、セグメント別での業績は次のとおりです。