三信電気(8150)の売上高 - デバイス事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 340億700万
- 2014年6月30日 +13.19%
- 384億9400万
- 2015年6月30日 +14.89%
- 442億2500万
- 2016年6月30日 -16.44%
- 369億5500万
- 2017年6月30日 -10.72%
- 329億9300万
- 2018年6月30日 -17.95%
- 270億7200万
- 2019年6月30日 -11.48%
- 239億6500万
- 2020年6月30日 -19.2%
- 193億6400万
- 2021年6月30日 +15.38%
- 223億4300万
- 2022年6月30日 +50.23%
- 335億6500万
- 2023年6月30日 -9.81%
- 302億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/07 9:01
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。(単位:百万円) デバイス事業 ソリューション事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 33,565 2,110 35,675 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (顧客との契約から生じる収益を分解した情報)2023/08/07 9:01
(単位:百万円) 報告セグメント 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) デバイス事業 仕入先別 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このようななか、当社グループにおきましては、事業構造改革による収益力向上と成長市場での事業拡大に向け、デバイス事業では既存事業の拡大と新しい収益基盤の確立、ソリューション事業ではサービス提供型ビジネスの拡大やデジタル技術の拡充に努めるとともに、顧客基盤の拡大にも注力してまいりました。2023/08/07 9:01
この結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は329億99百万円(前年同期比7.5%減)、営業利益は9億77百万円(前年同期比49.9%減)、経常利益は5億52百万円(前年同期比52.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億82百万円(前年同期比76.1%減)となりました。
なお、セグメント別の業績概況は次のとおりであります。