- 8150
- 2026/09/04
- 時価
- 542億円
- PER 予
- 11.34倍
- 2010年以降
- 赤字-65.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.25-1.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.2%
- ROE 予
- 7.93%
- ROA 予
- 4.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は建物15年~45年、構築物15年~50年、車輛運搬具4年、工具器具備品4年~20年であります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、自社利用のソフトウェア5年であります。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/26 13:34 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内訳2015/06/26 13:34
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 65百万円 - 計 65百万円 計 - - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳2015/06/26 13:34
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 建物及び構築物 1百万円 その他 2百万円 その他 1百万円 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は建物及び構築物15年~50年、その他3年~20年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、自社利用のソフトウェア3年~5年であります。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/26 13:34