8150 三信電気

8150
2026/05/26
時価
448億円
PER 予
9.38倍
2010年以降
赤字-65.28倍
(2010-2026年)
PBR
0.73倍
2010年以降
0.25-1.1倍
(2010-2026年)
配当 予
5.08%
ROE 予
7.84%
ROA 予
3.95%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)40,665100,238156,419219,091
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円)3041,2292,1743,116
2015/06/26 13:34
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「ソリューション事業」は、主に企業や医療機関、官公庁、自治体向けに情報通信ネットワークや基幹業務システムの販売及び保守・サポート等を行うネットワークシステム関連ビジネスと、放送局や映像制作のプロダクション向けに映像コンテンツの編集や送出、配信に使用するシステムやソフトウェアの販売等を行う映像システム関連ビジネスを展開しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と概ね同一であります。
2015/06/26 13:34
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社名
株式会社三信メディア・ソリューションズ
アクシスデバイス・テクノロジー株式会社
三信力電子(深圳)有限公司
SAN SHIN ELECTRONICS (MALAYSIA) SDN. BHD.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は総資産、売上高、持分損益及び利益剰余金等の持分相当額から見ていずれも小規模であり、企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性の乏しい会社であるため、連結の範囲から除外しております。
なお、重要性を判断する際の利益基準については、当社及び子会社の過去5年間の純損益の平均値を使用しております。2015/06/26 13:34
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
シャープ株式会社65,611主にデバイス事業
株式会社ジャパンディスプレイ22,963主にデバイス事業
2015/06/26 13:34
#5 事業等のリスク
(1)主要取引先への依存度
当社グループの販売先のうち国内外大手エレクトロニクスメーカー5社及びそれぞれのグループ会社に対する売上高合計の構成比は、当連結会計年度において約65%を占めております。このため当販売先の生産動向、生産体制、当販売先からの受注動向及びこれらに関する方針の変更が当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(2)市場環境
2015/06/26 13:34
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。2015/06/26 13:34
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:百万円)
日本アジア北米その他合計
120,52296,8371,522208219,091
2015/06/26 13:34
#8 業績等の概要
エレクトロニクス業界におきましては、スマートフォンやタブレット型PCなどのモバイル機器や自動車関連の需要拡大が、半導体や電子部品市場を引き続き牽引しました。国内IT業界におきましては、消費増税前の駆け込み需要の反動の影響があったものの、クラウドやビッグデータなど新しい技術環境の普及を背景に、IT投資は緩やかながら増加傾向となりました。
このようななか当社グループは、事業力の強化と経営基盤の整備に取り組み、売上高の増加並びに収益力の向上に努めてまいりました。
この結果、当期の連結業績は、売上高は2,190億91百万円(前期比14.0%増)、営業利益は32億60百万円(前期比29.5%増)、経常利益は31億17百万円(前期比17.3%増)、当期純利益は20億3百万円(前期比10.9%増)となりました。また、ROE(自己資本当期純利益率)は、3.1%(前期実績は3.0%)となりました。
2015/06/26 13:34
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度におきましては、TOY分野向けの販売は減少したものの、社会・産業/車載分野や情報/通信分野向けの販売が堅調に推移しました。
この結果、連結デバイス事業の売上高は2,024億51百万円(前期比15.0%増)となりました。また、セグメント損益は売上高の増加に伴い、14億70百万円(前期比36.8%増)と大きく伸長しました。
なお、受注高は2,086億95百万円、受注残高は376億73百万円となりました。
2015/06/26 13:34
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
各科目に含まれている関係会社に対する主なものは次のとおりであります。
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
売上高32,146百万円33,566百万円
仕入高等2,497百万円1,594百万円
2015/06/26 13:34

IRBANK 採用情報

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