- 8150
- 2026/08/31
- 時価
- 547億円
- PER 予
- 11.44倍
- 2010年以降
- 赤字-65.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.25-1.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.16%
- ROE 予
- 7.93%
- ROA 予
- 4.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)2015/08/10 9:19
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。(単位:百万円) デバイス事業 ソリューション事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 38,494 2,171 40,665 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- エレクトロニクス業界におきましては、スマートフォン市場の成長が鈍化したものの、自動車関連向けの半導体や電子部品の需要は底堅く推移しました。また国内IT業界におきましては、中堅中小企業のIT投資に対する慎重姿勢が続いたものの、クラウドやビッグデータ等の新しい技術を取り入れたサービスへの関心が高まりを見せました。2015/08/10 9:19
このようななか当社グループは、事業力の強化と経営基盤の整備に取り組み、売上高の増加並びに収益力の向上に努めてまいりました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は466億8百万円(前年同期比14.6%増)となりましたが、販売構成の変化に伴う総利益率の低下や人件費等の販管費の増加、為替差損の発生等により、営業利益は2億81百万円(前年同期比20.6%減)、経常利益は1億74百万円(前年同期比42.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は75百万円(前年同期比55.7%減)となりました。