純資産
連結
- 2015年3月31日
- 656億1900万
- 2016年3月31日 -3.4%
- 633億8500万
- 2017年3月31日 -2.92%
- 615億3700万
個別
- 2015年3月31日
- 557億3000万
- 2016年3月31日 -2.04%
- 545億9400万
- 2017年3月31日 -4.73%
- 520億1100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べて4億11百万円増加し、326億6百万円となりました。これは主に短期借入金の増加67億15百万円、仕入債務の減少55億65百万円等によるものです。2017/06/26 9:07
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べて18億47百万円減少し、615億37百万円となりました。これは主に利益剰余金の減少27億2百万円、その他有価証券評価差額金の増加2億56百万円、繰延ヘッジ損益の増加4億86百万円等によるものです。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2017/06/26 9:07
時価のあるもの……………期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……………移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結会計年度末日の直物為替相場により、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、在外子会社の純資産の部の換算により生じる換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/06/26 9:07 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/06/26 9:07
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/26 9:07
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。前連結会計年度自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日 当連結会計年度自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日 1株当たり純資産額(円) 2,249.40 2,183.84 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)(円) 34.70 △55.90
2 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。