純資産
連結
- 2016年3月31日
- 633億8500万
- 2017年3月31日 -2.92%
- 615億3700万
- 2018年3月31日 +0.41%
- 617億8700万
個別
- 2016年3月31日
- 545億9400万
- 2017年3月31日 -4.73%
- 520億1100万
- 2018年3月31日 -0%
- 520億1000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べて4億22百万円減少し、321億84百万円となりました。これは主に仕入債務の減少10億83百万円、短期借入金の増加6億85百万円等によるものです。2018/06/25 9:09
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べて2億49百万円増加し、617億87百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加2億74百万円、退職給付に係る調整累計額の増加1億85百万円、その他有価証券評価差額金の増加1億26百万円、為替換算調整勘定の減少4億66百万円等によるものです。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2018/06/25 9:09
時価のあるもの……………期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)。なお、時価のあるその他有価証券のうち、「取得原価」と「債券金額」との差額の性格が金利の調整と認められるものについては、償却原価法により算定しております。
時価のないもの……………移動平均法による原価法 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2018/06/25 9:09
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当事業年度末199百万円、139千株であります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結会計年度末日の直物為替相場により、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、在外子会社の純資産の部の換算により生じる換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2018/06/25 9:09 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/06/25 9:09
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)。なお、時価のあるその他有価証券のうち、「取得原価」と「債券金額」との差額の性格が金利の調整と認められるものについては、償却原価法により算定しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/25 9:09
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 1株当たり純資産額(円) 2,183.84 2,191.19 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)(円) △55.90 33.62
2 当社は、当連結会計年度より、取締役(社外取締役を除く)に対する業績連動型株式報酬制度を導入しております。株主資本において自己株式として計上されている信託が保有する当社株式を、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(当連結会計年度139千株)。また、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(当連結会計年度84千株)。