- 8150
- 2026/08/27
- 時価
- 529億円
- PER 予
- 11.07倍
- 2010年以降
- 赤字-65.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.88倍
- 2010年以降
- 0.25-1.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.3%
- ROE 予
- 7.93%
- ROA 予
- 4.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 8億4000万
- 2022年9月30日 +216.43%
- 26億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。2022/11/08 9:00
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。2022/11/08 9:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このようななか、当社グループにおきましては、事業構造改革による収益力向上と成長市場での事業拡大に向け、デバイス事業では既存事業の拡大と新しい収益基盤の確立、ソリューション事業ではサービス提供型ビジネスの拡大やデジタル技術の拡充に努めるとともに、顧客基盤の拡大にも注力してまいりました。2022/11/08 9:00
この結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は829億94百万円(前年同期比45.5%増)、営業利益は42億47百万円(前年同期比215.5%増)、経常利益は29億34百万円(前年同期比155.8%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億60百万円(前年同期比173.7%増)となりました。
なお、連結会社間での収益及び費用の内部取引におきましては、親会社の取引は取引発生時のレートまたは為替予約レートにより換算し、在外子会社の取引は期中平均レートにより換算して相殺消去しております。当第2四半期連結累計期間は大幅な円安の進行に伴い、相殺消去する費用が対応する収益を大きく上回ったため営業利益は増加しておりますが、同額が営業外費用の為替差損として調整されており、経常利益への影響はありません。