- 8150
- 2026/09/18
- 時価
- 537億円
- PER 予
- 11.22倍
- 2010年以降
- 赤字-65.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.25-1.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.24%
- ROE 予
- 7.93%
- ROA 予
- 4.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
短期借入金の純増減額(△は減少)、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2023年3月31日
- 15億8200万
- 2024年3月31日
- -40億5800万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 5 当社は、機動的かつ安定的な資金調達枠を確保することを目的として、取引金融機関3行とコミットメントライン契約を締結しております。連結会計年度末におけるコミットメントライン契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。2024/06/24 9:03
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) コミットメントライン契約の総額 6,000百万円 6,000百万円 借入実行残高 -百万円 -百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②資本の財源及び資金の流動性2024/06/24 9:03
当社グループの資金需要のうち主なものは、営業取引から生じる運転資金であります。運転資金につきましては、金融機関等からの短期借入により資金調達を行うことを基本としております。なお、不測の事態に備え、機動的かつ安定的な資金調達手段を確保することを目的として、取引金融機関3行とコミットメントライン契約を締結しております。
なお、当連結会計年度末における借入金及びリース債務を含む有利子負債の残高は、241億39百万円となっております。また、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は87億93百万円となっております。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- また、営業債務や借入金は、流動性リスクに晒されておりますが、当社グループでは、各社が月次に資金繰計画を作成するなどの方法により管理しております。2024/06/24 9:03
なお、不測の事態に備え、機動的かつ安定的な資金調達手段を確保することを目的として、取引金融機関3行とコミットメントライン契約を締結しております。
(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明