東陽テクニカ(8151)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ライフサイエンスの推移 - 第一四半期
連結
- 2022年12月31日
- -1129万
- 2023年12月31日
- 2423万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/14 16:04
(単位:千円)報告セグメント 情報通信/情報セキュリティ 機械制御/振動騒音 物性/エネルギー EMC/大型アンテナ
2.報告セグメントの利益または損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)報告セグメント 合計 海洋/特機 ソフトウェア開発支援 ライフサイエンス 売上高
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ソフトウェア開発支援事業におきましては、引き続きゲーム関連ビジネスが堅調に推移したことにより、売上高、セグメント利益ともに増加しました。この結果、売上高は4億6千8百万円(前年同四半期比14.8%増)、セグメント利益は8千5百万円(前年同四半期比18.0%増)となりました。2024/02/14 16:04
(ライフサイエンス)
ライフサイエンス事業におきましては、整形外科デジタルプランニングツールの販売が堅調に推移したことに加え、前期の第3四半期よりレキシー社が連結対象となったことにより、売上高、セグメント利益ともに増加しました。この結果、売上高は2億3千8百万円(前年同四半期比115.0%増)、セグメント利益は2千4百万円(前年同四半期は1千1百万円のセグメント損失)となりました。