8151 東陽テクニカ

8151
2026/04/01
時価
447億円
PER 予
14.23倍
2010年以降
10.83-55.49倍
(2010-2025年)
PBR
1.35倍
2010年以降
0.56-1.36倍
(2010-2025年)
配当 予
4.08%
ROE 予
9.49%
ROA 予
6.38%
資料
Link
CSV,JSON

東陽テクニカ(8151)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ライフサイエンスの推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2022年6月30日
2172万
2023年6月30日 +86.04%
4041万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
報告セグメント
情報通信/情報セキュリティ機械制御/振動騒音物性/エネルギーEMC/大型アンテナ
(単位:千円)
報告セグメント合計
海洋/特機ソフトウェア開発支援ライフサイエンス
売上高
2.報告セグメントの利益または損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内
容(差異調整に関する事項)
2023/08/10 13:05
#2 事業の内容
また、主要な関係会社の異動は、以下の通りです。
(ライフサイエンス)
第2四半期連結会計期間において、株式会社レキシーの全株式を取得して子会社化したことに伴い、同社を連結の範囲に含めております。
2023/08/10 13:05
#3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは経営管理区分及び社内組織の見直しを行ったことに伴い、第1四半期連結会計期間より「ライフサイエンス/マテリアルズ」を「ライフサイエンス」に名称変更し、マテリアルサイエンス(材料評価)分野の製品ラインを「ライフサイエンス」から、事業領域が近く、シナジーが見込まれる「物性/エネルギー」に移管しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分方法により作成しております。2023/08/10 13:05
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
受注については、カーボンニュートラル分野や自動運転開発分野などで伸びた結果、受注高は232億8千8百万円(前年同四半期比1.4%増)、受注残高が176億8千1百万円(前年同四半期比11.9%増)となりました。
また、当社グループは経営管理区分及び社内組織の見直しを行ったことに伴い、第1四半期連結会計期間より事業セグメント「ライフサイエンス/マテリアルズ」を「ライフサイエンス」に名称変更し、マテリアルサイエンス(材料評価)分野の製品ラインを事業活動にシナジーが見込まれる「物性/エネルギー」に移管しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分方法により作成しており、以下の前年同四半期比については、変更後のセグメント区分方法に組み替えた数値で比較しております。
事業セグメントごとの業績は、次のとおりです。
2023/08/10 13:05

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