東陽テクニカ(8151)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ライフサイエンスの推移 - 第二四半期
連結
- 2022年3月31日
- 3240万
- 2023年3月31日 +81.65%
- 5886万
- 2024年3月31日 +80.41%
- 1億620万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/05/15 16:15
(単位:千円)報告セグメント 情報通信/情報セキュリティ 機械制御/振動騒音 物性/エネルギー EMC/大型アンテナ
2.報告セグメントの利益または損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)報告セグメント 合計 海洋/特機 ソフトウェア開発支援 ライフサイエンス 売上高
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ソフトウェア開発支援事業におきましては、ゲーム開発に用いられるバージョン管理ツールのライセンス販売が引き続き堅調に推移したことにより、売上高、セグメント利益ともに増加しました。この結果、売上高は10億7百万円(前年同期比20.8%増)、セグメント利益は2億2百万円(前年同期比30.3%増)となりました。2024/05/15 16:15
(ライフサイエンス)
ライフサイエンス事業におきましては、前期の第3四半期より連結対象となったレキシー社における整形外科デジタルプランニングツールの販売が堅調に推移したことに加え、経費を抑制したことにより、売上高、セグメント利益ともに増加しました。この結果、売上高は5億3千万円(前年同期比53.4%増)、セグメント利益は1億6百万円(前年同期比80.4%増)となりました。