東陽テクニカ(8151)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソフトウェア開発支援の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年12月31日
- 1325万
- 2015年12月31日
- -1088万
- 2016年12月31日 -63.98%
- -1785万
- 2017年12月31日
- 951万
- 2018年12月31日 +133.97%
- 2225万
- 2019年12月31日
- -173万
- 2020年12月31日
- 5790万
- 2021年12月31日 +15.79%
- 6705万
- 2022年12月31日 +8.48%
- 7273万
- 2023年12月31日 +17.98%
- 8581万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海洋/特機事業におきましては、大型案件を計上した前年同四半期に比べ売上高が減少しました。また、今後の販売拡大に向けた先行投資に伴い販管費が増加しました。この結果、売上高は2億5百万円(前年同四半期比47.4%減)、セグメント損失は2千万円(前年同四半期は4千6百万円のセグメント利益)となりました。2024/02/14 16:04
(ソフトウェア開発支援)
ソフトウェア開発支援事業におきましては、引き続きゲーム関連ビジネスが堅調に推移したことにより、売上高、セグメント利益ともに増加しました。この結果、売上高は4億6千8百万円(前年同四半期比14.8%増)、セグメント利益は8千5百万円(前年同四半期比18.0%増)となりました。