8151 東陽テクニカ

8151
2026/04/10
時価
441億円
PER 予
14.04倍
2010年以降
10.83-55.49倍
(2010-2025年)
PBR
1.33倍
2010年以降
0.56-1.36倍
(2010-2025年)
配当 予
4.14%
ROE 予
9.49%
ROA 予
6.38%
資料
Link
CSV,JSON

東陽テクニカ(8151)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソフトウェア開発支援の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2015年6月30日
1億7929万
2016年6月30日 -21.18%
1億4132万
2017年6月30日 +67.21%
2億3630万
2018年6月30日 +20.93%
2億8576万
2019年6月30日 -47.14%
1億5105万
2020年6月30日 +21.23%
1億8312万
2021年6月30日 +81.39%
3億3216万
2022年6月30日 -14.15%
2億8516万
2023年6月30日 +8.87%
3億1046万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
海洋/特機事業におきましては、市場は回復傾向にあるものの、特機分野については、前期大型案件に相当する案件がありませんでした。海洋分野においては、半導体不足で受注中止になった主要製品の代替えとして新製品の立ち上げに時間を要していましたが、既に製品をリリースして販売活動を開始しております。しかし、業績への貢献は第4四半期以降になるため、売上高が減少しました。また、為替変動前に提案した案件で顧客の予算制限により価格転嫁ができなかった案件があり、これに伴いセグメント利益も減少しました。この結果、売上高は11億3千3百万円(前年同四半期比20.8%減)、セグメント利益は1億2千9百万円(前年同四半期比58.1%減)となりました。
(ソフトウェア開発支援)
ソフトウェア開発支援事業におきましては、引き続き、ゲーム関連ビジネスが堅調に推移し、売上高が増加しました。売上高の増加、及び為替の変動を考慮した価格改定により、セグメント利益においても増加しました。この結果、売上高は14億8千8百万円(前年同四半期比10.5%増)、セグメント利益は3億1千万円(前年同四半期比8.9%増)となりました。
2023/08/10 13:05

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。