- 8151
- 2026/09/01
- 時価
- 502億円
- PER 予
- 16.01倍
- 2010年以降
- 10.83-55.49倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.43倍
- 2010年以降
- 0.56-1.36倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.63%
- ROE 予
- 8.95%
- ROA 予
- 6.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東陽テクニカ(8151)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソフトウェア開発支援の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年6月30日
- 1億7929万
- 2016年6月30日 -21.18%
- 1億4132万
- 2017年6月30日 +67.21%
- 2億3630万
- 2018年6月30日 +20.93%
- 2億8576万
- 2019年6月30日 -47.14%
- 1億5105万
- 2020年6月30日 +21.23%
- 1億8312万
- 2021年6月30日 +81.39%
- 3億3216万
- 2022年6月30日 -14.15%
- 2億8516万
- 2023年6月30日 +8.87%
- 3億1046万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海洋/特機事業におきましては、市場は回復傾向にあるものの、特機分野については、前期大型案件に相当する案件がありませんでした。海洋分野においては、半導体不足で受注中止になった主要製品の代替えとして新製品の立ち上げに時間を要していましたが、既に製品をリリースして販売活動を開始しております。しかし、業績への貢献は第4四半期以降になるため、売上高が減少しました。また、為替変動前に提案した案件で顧客の予算制限により価格転嫁ができなかった案件があり、これに伴いセグメント利益も減少しました。この結果、売上高は11億3千3百万円(前年同四半期比20.8%減)、セグメント利益は1億2千9百万円(前年同四半期比58.1%減)となりました。2023/08/10 13:05
(ソフトウェア開発支援)
ソフトウェア開発支援事業におきましては、引き続き、ゲーム関連ビジネスが堅調に推移し、売上高が増加しました。売上高の増加、及び為替の変動を考慮した価格改定により、セグメント利益においても増加しました。この結果、売上高は14億8千8百万円(前年同四半期比10.5%増)、セグメント利益は3億1千万円(前年同四半期比8.9%増)となりました。