東陽テクニカ(8151)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソフトウェア開発支援の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年3月31日
- 7015万
- 2016年3月31日 -23.42%
- 5372万
- 2017年3月31日 +61.18%
- 8659万
- 2018年3月31日 -5.06%
- 8220万
- 2019年3月31日 -64.48%
- 2919万
- 2020年3月31日 -31.72%
- 1993万
- 2021年3月31日 +446.52%
- 1億895万
- 2022年3月31日 +49.93%
- 1億6336万
- 2023年3月31日 -4.65%
- 1億5575万
- 2024年3月31日 +30.27%
- 2億291万
- 2025年3月31日 -9.15%
- 1億8435万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海洋/特機事業におきましては、大型案件や前倒し案件の計上などにより前年同期に比べ売上高が増加しました。また、増収効果によりセグメント利益も増加しました。この結果、売上高は7億8千3百万円(前年同期比6.5%増)、セグメント利益は1億1千6百万円(前年同期比59.1%増)となりました。2024/05/15 16:15
(ソフトウェア開発支援)
ソフトウェア開発支援事業におきましては、ゲーム開発に用いられるバージョン管理ツールのライセンス販売が引き続き堅調に推移したことにより、売上高、セグメント利益ともに増加しました。この結果、売上高は10億7百万円(前年同期比20.8%増)、セグメント利益は2億2百万円(前年同期比30.3%増)となりました。