純資産
連結
- 2014年9月30日
- 318億5104万
- 2015年9月30日 -5.1%
- 302億2733万
- 2016年9月30日 -4.44%
- 288億8387万
個別
- 2014年9月30日
- 319億2562万
- 2015年9月30日 -5.37%
- 302億1247万
- 2016年9月30日 -2.85%
- 293億5153万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/12/21 9:36
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の固定負債は、6億6千8百万円(前連結会計年度末は7億2千万円)となり、5千2百万円減少しました。これは退職給付に係る負債の増加(5億5千5百万円から5億8千万円へ2千5百万円増)及び繰延税金負債の減少9千8百万円が主な要因であります。2016/12/21 9:36
⑤ 純資産
当連結会計年度末の純資産は、288億8千3百万円(前連結会計年度末は302億2千7百万円)となり、13億4千3百万円減少しました。これは親会社株主に帰属する当期純利益8億8千6百万円による増加、自己株式の取得11億7千4百万円による減少、及び剰余金の配当7億6千2百万円による減少が主な要因であります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2016/12/21 9:36
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/12/21 9:36
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 至 平成28年9月30日)2016/12/21 9:36
(注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成27年9月30日) 当連結会計年度(平成28年9月30日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 30,227,339 28,883,875 普通株式に係る純資産額(千円) 30,154,900 28,795,259