営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 15億4450万
- 2017年3月31日 +30.79%
- 20億2013万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2017/05/12 9:43
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない営業費用であります。利益 金額 全社費用(注) △644,075 四半期連結損益計算書の営業利益 1,544,509
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日 至 平成29年3月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2017/05/12 9:43
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない営業費用であります。利益 金額 全社費用(注) △481,470 四半期連結損益計算書の営業利益 2,020,132 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (情報通信)2017/05/12 9:43
情報通信におきましては、国内キャリアによる、次世代にむけたインフラのひとつである仮想化への投資、セキュリティ試験、次世代モバイル技術への研究開発などの分野で、米国Spirent Communications社製品の売上が堅調に推移しました。また、平成28年1月からスタートした、自社製品のSynesisパケットキャプチャ製品のビジネスは、国内キャリアやエンタープライズ顧客への販売が伸びただけでなく、ポータブル型100Gイーサネット対応製品を初めて販売することもできました。一方、セキュリティおよびラボビジネスに関しては4月から新たに開始するサービスの準備を行っています。この結果、売上高は33億7千8百万円(前年同四半期比5.2%減)、営業利益は4億4千8百万円(前年同四半期比7.5%減)となりました。
(物性/エネルギー)