純資産
連結
- 2017年9月30日
- 291億4104万
- 2018年9月30日 +3.37%
- 301億2307万
- 2019年9月30日 -0.72%
- 299億709万
個別
- 2017年9月30日
- 294億7951万
- 2018年9月30日 +3.95%
- 306億4451万
- 2019年9月30日 -0.2%
- 305億8450万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/12/20 9:43
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の固定負債は、7億1千8百万円(前連結会計年度末は7億円)となり、1千7百万円増加しました。これは退職給付に係る負債の増加(6億1千8百万円から6億3千1百万円へ1千3百万円増)が主な要因です。2019/12/20 9:43
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、299億7百万円(前連結会計年度末は301億2千3百万円)となり、2億1千5百万円減少しました。これは利益剰余金の増加(218億2千3百万円から221億1千5百万円へ2億9千1百万円増)、自己株式の増加による減少(△15億3千2百万円から△17億2千2百万円へ1億9千万円減)、及びその他有価証券評価差額金の減少(9億7千1百万円から6億5千7百万円へ3億1千4百万円減)が主な要因です。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/12/20 9:43
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/12/20 9:43
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(ヘ)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/12/20 9:43
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 至 2019年9月30日)2019/12/20 9:43
(注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 30,123,073 29,907,099 普通株式に係る純資産額(千円) 29,980,642 29,764,797