8151 東陽テクニカ

8151
2026/05/22
時価
488億円
PER 予
15.55倍
2010年以降
10.83-55.49倍
(2010-2025年)
PBR
1.36倍
2010年以降
0.56-1.36倍
(2010-2025年)
配当 予
3.74%
ROE 予
8.76%
ROA 予
5.65%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
を分析する電子顕微鏡装置等の販売を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
2020/12/25 10:31
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由
厚生コマーシャル株式会社
(非連結子会社について連結の範囲から除いた理由)
連結の範囲から除外した子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。2020/12/25 10:31
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客がないため、記載しておりません。
2020/12/25 10:31
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。2020/12/25 10:31
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/12/25 10:31
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、株主資本の資本効率を高め収益性を追求し、株主価値向上を目指した経営に取り組んでおり、中期経営計画「TY2021」(2018年10月1日~2021年9月30日)を策定しております。本計画にて、連結売上高260億円、連結営業利益20億円、自己資本当期純利益率(ROE)5.0%を最終年度に達成すべき数値目標として定めております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2020/12/25 10:31
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは“はかる”技術を基本としたビジネスコンセプトを継続しながら、研究開発市場に傾注してまいりました。そして国内産業の次なる成長の糧となる“新しい技術・製品の開発”の一翼を担うべく、欧米を中心にした先端計測技術・機器の導入と、ソフトウェアを中心にした自社システム製品の増強に力を入れてまいりました。また、中国を中心としたアジア市場に加え、米国市場にも目を向け、当社製品のユーザー開拓にも注力してまいりましたが、新型コロナウイルス感染症による自粛ムードや感染拡大の第2波への懸念等が根強く、引き続き国内外経済は先行き不透明な状況で推移しました。
この結果、当社グループの経営成績につきましては、連結売上高は新型コロナウイルス感染拡大による販売遅れの影響を受け231億4百万円(前連結会計年度比9.6%減)となり、この内、国内取引高は217億1千6百万円、中国や米国向けを中心とした海外取引高は13億8千7百万円となりました。
利益面では、営業利益は12億5千万円(前連結会計年度比32.8%減)、経常利益14億5千万円(前連結会計年度比22.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は14億3千8百万円(前連結会計年度比26.0%増)となり、自己資本当期純利益率(ROE)は前連結会計年度(3.8%)に比べ1.0ポイント上昇し4.8%となりました。
2020/12/25 10:31
#8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(非連結子会社について連結の範囲から除いた理由)
連結の範囲から除外した子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。
2 持分法の適用に関する事項
2020/12/25 10:31
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は、次のとおりです。
前事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日)当事業年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日)
営業取引による取引高
売上高352,242千円220,705千円
仕入高69,931千円42,232千円
2020/12/25 10:31

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