建設仮勘定
連結
- 2023年9月30日
- 57億197万
- 2024年9月30日 +14.51%
- 65億2917万
個別
- 2023年9月30日
- 56億8155万
- 2024年9月30日 +14.9%
- 65億2792万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 ソフトウェアにはソフトウェア仮勘定の帳簿価額が含まれております。2024/12/23 10:28
2 帳簿価額のうち「その他」は建設仮勘定の金額であり、主に再開発事業に伴う本社建物・構築物・土地の権利変換によるものです。
※1 情報通信/情報セキュリティ - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 圧縮記帳額は次のとおりです。2024/12/23 10:28
前連結会計年度(2023年9月30日) 当連結会計年度(2024年9月30日) 土地 - 1,877,733 千円 建設仮勘定 7,199,714 千円 7,199,714 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の( )は内数で、当期の減損損失額です。
2. 建物の当期減少額のうち、1,364,003千円はR&Dセンターの圧縮損計上、508,510千円はTIセンターの
収用によるものです。 工具、器具及び備品の当期増加額のうち、339,666千円は宣伝用機器の取得によるものです。
土地の当期減少額のうち、1,877,733千円はR&Dセンターの圧縮損計上、409,282千円はTIセンター
の収用によるものです。
建設仮勘定の当期増加額のうち、788,180千円は再開発事業に伴う本社増床分の手付金計上による
ものです。
ソフトウェアの当期増加額のうち、566,910千円は自社製品完成によるソフトウェア仮勘定からの
振替えによるものです。
ソフトウェア仮勘定の当期増加額のうち、375,195千円は自社製品の開発によるものです。2024/12/23 10:28 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2024/12/23 10:28
当連結会計年度末の固定資産は、207億1千万円(前連結会計年度末は232億3千8百万円)となり、25億2千7百万円減少しました。これはのれんの増加(2億6千7百万円から15億6千1百万円へ12億9千4百万円増)、建設仮勘定の増加(57億1百万円から65億2千9百万円へ8億2千7百万円増)、及び土地の減少(68億8百万円から47億1千4百万円へ20億9千4百万円減)、建物及び構築物(純額)の減少(26億7千9百万円から8億8千9百万円へ17億8千9百万円減)、投資有価証券の減少(35億3千1百万円から24億1千4百万円へ11億1千6百万円減)が主な要因です。
(流動負債)