訂正有価証券報告書-第66期(平成29年10月1日-平成30年9月30日)
当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営施策と考えており、健全な財務体質を維持する事を前提に、配当性向の下限を親会社株主に帰属する当期純利益の60%程度とし、経営環境を勘案した積極的な配当を行ってまいります。一方で、資本効率の向上のために自己株式の取得を適宜検討してまいります。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針のもと、1株当たり30円(うち中間配当金8円)としております。
なお、当社は、会社法454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定めております。
第66期の中間配当金8円は平成30年4月27日付の取締役会決議にもとづいて、平成30年6月4日にお支払いしております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針のもと、1株当たり30円(うち中間配当金8円)としております。
なお、当社は、会社法454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定めております。
第66期の中間配当金8円は平成30年4月27日付の取締役会決議にもとづいて、平成30年6月4日にお支払いしております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成30年4月27日 | 197,770 | 8 |
| 取締役会決議 | ||
| 平成30年12月20日 | 543,913 | 22 |
| 定時株主総会決議 |