ソマール(8152)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 高機能材料事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -1億9658万
- 2014年6月30日
- -1億5508万
- 2015年6月30日
- 2億4649万
- 2016年6月30日 -28.25%
- 1億7686万
- 2017年6月30日 +62.14%
- 2億8677万
- 2018年6月30日 +31.88%
- 3億7818万
- 2019年6月30日 -70.16%
- 1億1285万
- 2020年6月30日 -88.66%
- 1279万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 2億2138万
- 2022年6月30日 -15.73%
- 1億8656万
- 2023年6月30日 +53.73%
- 2億8680万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。2023/08/14 9:05
[高機能材料事業]
電子機器業界向け関連製商品の販売では、世界的なインフレ懸念による需要低迷によりスマートフォン市場が停滞しているものの、海外子会社との連携強化により、新たな販路開拓に取り組んだことから、売上高は前年同四半期並みに推移しました。自動車部品業界向け製商品の販売では、好調に推移する受注環境下、特にEV関連部品向け樹脂製商品の販売が伸長し、前年同四半期を上回りました。その結果、当事業全体の売上高は45億8千2百万円(前年同四半期比11.6%増)、営業利益は2億8千6百万円(前年同四半期比53.7%増)となりました。