ソマール(8152)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 高機能材料事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -4億8656万
- 2014年9月30日
- -4億4798万
- 2015年9月30日
- 5億8124万
- 2016年9月30日 -39.51%
- 3億5160万
- 2017年9月30日 +76.07%
- 6億1908万
- 2018年9月30日 +4.06%
- 6億4422万
- 2019年9月30日 -74.82%
- 1億6219万
- 2020年9月30日 -85.74%
- 2313万
- 2021年9月30日 +999.99%
- 4億8203万
- 2022年9月30日 -24.11%
- 3億6583万
- 2023年9月30日 +90.57%
- 6億9718万
- 2024年9月30日 +95.45%
- 13億6267万
- 2025年9月30日 -3.9%
- 13億949万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。2023/11/13 9:00
[高機能材料事業]
電子機器業界向け関連製商品の販売では、スマートフォンの需要が一巡したことや世界的なインフレ懸念によりスマートフォン市場が停滞したものの、海外子会社との連携強化により、新たな販路開拓に取り組んだことから、売上高は前年同四半期並みに推移しました。自動車部品業界向け製商品の販売では、半導体不足の緩和による自動車生産の回復により好調に推移する受注環境下、EV関連部品向け樹脂製商品の販売が国内外で伸長しました。また、特定顧客向けの製品の一部においては、新規採用や拡販が進んだことで国内外の販売が伸長し前年同四半期を大きく上回りました。その結果、当事業全体の売上高は93億2千5百万円(前年同四半期比8.9%増)、営業利益は6億9千7百万円(前年同四半期比90.6%増)となりました。