営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 2億8167万
- 2017年9月30日 +76.8%
- 4億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/11/14 9:08
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △155,255 四半期連結損益計算書の営業利益 281,675
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/11/14 9:08
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △172,865 四半期連結損益計算書の営業利益 498,000 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況下で当社グループは、引き続き差別化製商品を主体とした販売政策など、当社グループの特長を生かした事業運営とスピーディーな経営判断を心がけ、国内市場をはじめ、中国・アジアの新興市場や米国及びその周辺市場など、幅広いグローバル市場で拡販に努めるとともに、顧客ニーズの更なる深耕と新規市場の開拓にも鋭意努めてまいりました。かかる施策の下、当第2四半期連結累計期間では特に特長ある自社製品の販売が国内外の市場で好調に推移しました。2017/11/14 9:08
その結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高が110億9百万円(前年同四半期比4.6%増)、営業利益が4億9千8百万円(前年同四半期比76.8%増)、経常利益が5億4百万円(前年同四半期比144.1%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益が4億7千3百万円(前年同四半期比134.0%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。