ソマール(8152)の営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 2億1018万
- 2011年9月30日 -99.66%
- 70万
- 2012年9月30日
- -3億8396万
- 2013年9月30日 -43.71%
- -5億5178万
- 2014年9月30日
- -5億649万
- 2015年9月30日
- 5億1903万
- 2016年9月30日 -45.73%
- 2億8167万
- 2017年9月30日 +76.8%
- 4億9800万
- 2018年9月30日 +10.61%
- 5億5085万
- 2019年9月30日 -88.56%
- 6301万
- 2020年9月30日
- -5854万
- 2021年9月30日
- 4億4319万
- 2022年9月30日 -19.32%
- 3億5756万
- 2023年9月30日 +108.63%
- 7億4599万
- 2024年9月30日 +83.82%
- 13億7129万
- 2025年9月30日 -5.51%
- 12億9574万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/13 9:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △151,909 四半期連結損益計算書の営業利益 357,562
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/11/13 9:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △134,841 四半期連結損益計算書の営業利益 745,993 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況下で当社グループは、引き続きグループの特長を生かした事業運営とスピーディーな経営判断を心がけ、関係するグローバルな成長市場とともに、今後市場拡大が見込まれる高速5G通信・半導体・次世代自動車・自然エネルギー分野・蓄電池・建材、化粧品、介護食等への差別化した製商品の拡販、新規顧客の開拓、バイオマテリアルを含めた国内外の産学連携の加速に注力しつつ、顧客に密着した生産・物流体制の更なる改善にも取り組んでまいりました。2023/11/13 9:00
その結果、EV関連部品向けの販売や、特定顧客向けの製品の一部において新規採用や拡販が進んだことなど、付加価値の高い高機能樹脂製品の販売が伸長したことで、営業利益が前年同四半期を大幅に上回りました。
当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が130億3千1百万円(前年同四半期比5.6%増)、営業利益が7億4千5百万円(前年同四半期比108.6%増)、経常利益が8億1千4百万円(前年同四半期比88.0%増)となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益は、退職給付制度改定損3億2千万円を計上したことにより4億4千3百万円(前年同四半期比12.5%増)となりました。