8152 ソマール

8152
2026/03/13
時価
117億円
PER 予
6.27倍
2010年以降
赤字-49.22倍
(2010-2025年)
PBR
0.54倍
2010年以降
0.17-0.74倍
(2010-2025年)
配当 予
1.66%
ROE 予
8.64%
ROA 予
5.43%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
利益金額
全社費用(注)△167,595
四半期連結損益計算書の営業利益63,010
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年9月30日)
2020/11/09 9:35
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
利益又は損失金額
全社費用(注)△159,579
四半期連結損益計算書の営業損失(△)△58,543
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2020/11/09 9:35
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
[高機能材料事業]
スマートフォンなどの電子機器業界向け関連製商品の販売では、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けながらも、新機種端末等の販売動向が低迷した前年度上期の低調な水準から持ち直し、前年度下期と同様の受注環境が継続したことから、関係するコーティング製品やフィルム表面加工製品並びに関連高機能フィルム商品といった差別化製商品の販売が堅調に推移しました。一方で、自動車部品業界向け製商品の販売では、当第2四半期連結会計期間において、主力の自動車部品業界向け電気絶縁用樹脂製品の販売が前年同四半期並みに回復したものの、引き続き、世界市場が低迷したことで、関係業界の受注動向が減退しました。その結果、当事業全体の売上高は64億7千7百万円(前年同四半期比13.9%減)、営業利益は2千3百万円(前年同四半期比85.7%減)となりました。
(主な製商品群の概況)
2020/11/09 9:35

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