営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 5億5085万
- 2019年9月30日 -88.56%
- 6301万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/11/11 9:02
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △147,989 四半期連結損益計算書の営業利益 550,858
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/11/11 9:02
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △167,595 四半期連結損益計算書の営業利益 63,010 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況下で当社グループは、引き続き当社グループの特長を生かした事業運営とスピーディーな経営判断を心がけ、関係するグローバルな成長市場を中心に、独自の差別化製商品の拡販と新規顧客の開拓に努めるとともに、顧客に密着した生産・物流体制の更なる改善にも取り組んでまいりました。しかしながら、中国経済の変調はグローバルな受注環境に広範な影響を及ぼし始め、主要な関係業界の受注動向の減退により、当社グループの業績が低迷することとなりました。2019/11/11 9:02
その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が105億1千1百万円(前年同四半期比8.4%減)、営業利益が6千3百万円(前年同四半期比88.6%減)、経常利益が4千9百万円(前年同四半期比91.7%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失が4千2百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益5億2千6百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。