営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -5億5178万
- 2014年9月30日
- -5億649万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/11/11 9:26
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △151,937 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △551,789
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/11/11 9:26
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △151,970 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △506,494 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [環境材料事業]2014/11/11 9:26
環境材料事業の主要顧客である製紙業界では、紙の国内需要が漸減傾向となっていることに加え、当第2四半期では、円安基調下での輸入原燃料価格の高止まりや消費税率引き上げに伴う需要の反動減で紙の減産が行われるなど、厳しい状況が続きました。そのため、当社グループの販売においても競合他社との競争が激化するなど厳しさが一段と増しました。当社グループは、製紙各社が中国をはじめとする新興諸国へとその軸足をシフトさせている状況に合わせ、国内市場はもとより、中国や東南アジアの新興市場に対しても、当社の特長ある差別化製商品を主体に引き続ききめ細かなマーケティングと拡販に努めてまいりました。その結果、当事業全体の売上高は29億3百万円(前年同四半期比1.2%減)、営業利益は1千8百万円(前年同四半期比373.2%増)となりました。
(主な製商品群の概況)