日本アルコール販売の売上高 - 食品添加剤部門の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2013年9月30日
10億1732万
2014年9月30日 +8.22%
11億96万
2015年9月30日 +7.8%
11億8681万
2016年9月30日 +14.89%
13億6352万
2017年9月30日 +1.62%
13億8563万
2018年9月30日 +4.98%
14億5458万
2019年9月30日 +1.49%
14億7626万
2020年9月30日 +33.92%
19億7704万
2021年9月30日 -22.09%
15億4031万
2022年9月30日 +27.73%
19億6751万
2023年9月30日 +5.34%
20億7260万
2024年9月30日 +5.91%
21億9508万
2025年9月30日 +6.02%
23億2732万

有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
「アルコール・工業薬品部門」は、工業用アルコールの輸入・製造・販売、混合溶剤等の製造・販売及び工業薬品の販売を行っております。「食品添加剤部門」は、エタノール系食品添加物の製造・販売を行っております。「不動産賃貸・倉庫部門」は、工業薬品等の備蓄用タンクによる保管業務や事業用ビル・駐車場等の不動産賃貸事業等を行っております。「輸送部門」は、主にアルコール・工業薬品部門、食品添加剤部門に関連する当社グループ内の物流を中心とした輸送業務を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は取引高の実績値及びセグメント別の売上原価率を用いて算定した理論値に基づいております。
2025/12/26 11:12
#2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、中間純損益及び利益剰余金等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2025/12/26 11:12
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称等
日伯エタノール㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、中間純損益及び利益剰余金等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/12/26 11:12
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/12/26 11:12
#5 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
当社及び連結子会社は、アルコール・工業薬品部門及び食品添加剤部門において、顧客との契約に基づき 商品及び製品を販売しており、また、各部門に関連する物流サービスを、輸送部門において提供しております。
商品及び製品の販売においては、出荷時から当該商品及び製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間であるため、収益認識に関する会計基準の適用指針第98項に定める代替的な取扱いを適用し、出荷時に収益を認識しております。商品及び製品の販売からの収益は、変動対価として売上割引を、第三者のために回収する額としてアルコール事業法に定める国庫納付金を、顧客との契約において約束した対価から控除しております。また、有償支給取引について、当社及び連結子会社が支給品の買戻し義務を負っている場合は、有償支給先に残存する支給品を棚卸資産として認識するとともに、当該支給品の期末棚卸高相当額について金融負債を認識しております。
2025/12/26 11:12
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は取引高の実績値及びセグメント別の売上原価率を用いて算定した理論値に基づいております。2025/12/26 11:12
#7 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、各事業会社を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「アルコール・工業薬品部門」、「食品添加剤部門」、「不動産賃貸・倉庫部門」、「輸送部門」の4つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
2025/12/26 11:12
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上がないため、地域ごとの売上高の記載はありません。2025/12/26 11:12
#9 従業員の状況(連結)
令和7年9月30日現在
セグメントの名称従業員数(名)
アルコール・工業薬品部門334(32)
食品添加剤部門
不動産賃貸・倉庫部門
(注) 1. 従業員数は、就業人員数であります。
2. 従業員数欄の(外書)は臨時従業員(パートタイマー及び派遣社員)の平均雇用人員であります。
2025/12/26 11:12
#10 研究開発活動
当中間連結会計期間におけるアルコール・工業薬品部門の研究開発費は、8百万円であります。
(2)食品添加剤部門
アルコールに食品添加剤を独自の配合でブレンドした、サニテーション向けアルコール製剤並びに高付加価値食品添加剤の開発・早期実用化に取り組んでおります。
2025/12/26 11:12
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b. 経営成績
当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は、31,087百万円 (前年同期比3.9%減) 、営業利益は、3,347百万円 (前年同期比6.5%増) 、経常利益は、3,464百万円 (前年同期比0.8%増) 、親会社株主に帰属する中間純利益は、2,255百万円 (前年同期比1.9%増) となりました。各セグメントの業績は、以下のとおりであります。また、売上高については、セグメント間取引を相殺消去しております。
(a) アルコール・工業薬品部門
2025/12/26 11:12
#12 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載はありません。
2025/12/26 11:12
#13 顧客との契約から生じる収益
客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧
客との契約から生じる収益の金額は、「中間連結財務諸表 注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から
生じる収益を分解した情報」に記載しております。2025/12/26 11:12

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