純資産
連結
- 2017年3月31日
- 434億2096万
- 2017年9月30日 +3.03%
- 447億3492万
- 2018年3月31日 +5.36%
- 471億3158万
- 2018年9月30日 +6.29%
- 500億9654万
個別
- 2017年3月31日
- 193億1132万
- 2017年9月30日 +4.07%
- 200億9634万
- 2018年3月31日 +8.56%
- 218億1601万
- 2018年9月30日 +9.42%
- 238億7213万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- 「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 平成30年2月16日)を平成30年4月1日以後適用し、子会社株式等に係る将来加算一時差異の取扱いを変更しております。当該会計方針の変更は遡及適用され、前事業年度の貸借対照表は、遡及適用を行う前と比べて、「固定負債」の「繰延税金負債」が54,809千円減少し、「繰越利益剰余金」が同額増加しております。前中間会計期間の中間損益計算書への影響はありません。2018/12/28 9:47
また、前中間会計期間の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、中間株主資本等変動計算書の「繰越利益剰余金」の期首残高が同額増加しております。
なお、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の1株当たり純資産額は5.22円増加しております。前中間会計期間の1株当たり中間純利益への影響はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末における負債の額は16,739,335千円と、前連結会計年度末に比べ3,553,187千円の増加となりました。この主な要因は、支払手形及び買掛金が2,117,711千円、未払金が851,620千円、それぞれ増加したことによるものであります。2018/12/28 9:47
(純資産の部)
当中間連結会計期間末の純資産の額は50,096,542千円と、前連結会計年度末に比べ2,964,960千円の増加となりました。この主な要因は、利益剰余金が1,787,036千円、その他有価証券評価差額金が990,749千円それぞれ増加したことによるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/12/28 9:47
中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(2) たな卸資産 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/12/28 9:47
中間連結会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② デリバティブ - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/12/28 9:47
1株当たり純資産額並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(平成30年3月31日) 当中間連結会計期間(平成30年9月30日) (1) 1株当たり純資産額 3,241円36銭 3,506円25銭