営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年9月30日
- 35億3112万
- 2019年9月30日 +29.75%
- 45億8157万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物の期末残高は26,473,811千円となり、前連結会計年度末に比べ3,814,698千円の増加となりました。当中間連結会計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。2019/12/27 10:18
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当中間連結会計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、4,581,572千円となり、前年同期の3,531,129千円に比べ1,050,443千円の増加となりました。この主な要因は、売上債権の増減額が前年同期に比べ1,641,785千円、たな卸資産の増減額が前年同期に比べ1,214,410千円それぞれ増加した一方で、仕入債務の増減額が前年同期に比べ1,537,656千円減少したことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- (中間連結キャッシュ・フロー計算書)2019/12/27 10:18
前中間連結会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「税金等調整前中間純利益」に含めておりました「受取保険金」は、重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしております。これに伴い、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「小計」欄以下において「保険金の受取額」を独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「小計」に表示していた4,204,353千円は、「受取保険金」△8,858千円、「小計」4,195,495千円、「保険金の受取額」8,858千円として組み替えております。