- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
2.セグメント資産の調整額△17,846,403千円には、連結会社相互間の債権・債務の相殺消去△23,384,300千円、セグメント間消去△687,854千円、各報告セグメントに配分していない全社資産6,225,751千円が含まれております。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間 (自 令和3年4月1日 至 令和3年9月30日)
2021/12/27 11:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△503,232千円には、棚卸資産の調整額32,774千円、その他の調整額△536,007千円が含まれております。
2. セグメント資産の調整額△16,049,440千円には、連結会社相互間の債権・債務の相殺消去△23,478,456千円、セグメント間消去△556,503千円、各報告セグメントに配分していない全社資産7,985,519千円が含まれております。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/12/27 11:14 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
一部の商品販売、役務売上等において、代理人取引と判断したものについては、従来は総額で収益を認識しておりましたが、純額で収益を認識する方法に変更しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当中間会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当中間会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。この結果、当中間会計期間の売上高が35,952千円、売上原価が34,197千円、営業利益が1,755千円、それぞれ減少しておりますが、期首の利益剰余金、経常利益、税引前中間純利益に影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、「収益認識関係」注記のうち、当中間会計期間に係る比較情報については記載しておりません。
2021/12/27 11:14- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当中間連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当中間連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、従来の会計処理方法に比べ、当中間連結会計期間の売上高が293,431千円、売上原価が291,652千円、営業利益が1,778千円、それぞれ減少しておりますが、期首の利益剰余金、経常利益、税金等調整前中間純利益に影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的取扱いに従って、「収益認識関係」注記のうち、当中間連結会計期間に係る比較情報については記載しておりません。
2021/12/27 11:14- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は取引高の実績値及びセグメント別の売上原価率を用いて算定した理論値に基づいております。
2021/12/27 11:14- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b. 経営成績
当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は、25,830,057千円 (前年同期比24.7%減) 、営業利益は、3,014,452千円 (前年同期比40.6%減) 、経常利益は、3,153,462千円 (前年同期比38.5%減) 、親会社株主に帰属する当期純利益は、2,073,515千円 (前年同期比36.3%減) となりました。なお、「第5 経理の状況 1 中間連結財務諸表等 (1)中間連結財務諸表 注記事項 (会計方針の変更)」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 令和2年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当中間連結会計期間の期首から適用しております。
各セグメントの業績は、以下のとおりであります。また、売上高については、セグメント間取引を相殺消去しております。
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