固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 312億814万
- 2022年9月30日 -0.92%
- 309億2038万
個別
- 2022年3月31日
- 265億7503万
- 2022年9月30日 -4.28%
- 254億3685万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は取引高の実績値及びセグメント別の売上原価率を用いて算定した理論値に基づいております。2022/12/26 13:19
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり、従来、当社及び連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物を除く)によっておりましたが、当中間連結会計期間から定額法に変更しております。 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/12/26 13:19
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2022/12/26 13:19前中間連結会計期間
(自 令和3年4月1日
至 令和3年9月30日)当中間連結会計期間
(自 令和4年4月1日
至 令和4年9月30日)機械装置及び運搬具 394千円 58千円 土地 50,464千円 ― その他 ― 122千円 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は取引高の実績値及びセグメント別の売上原価率を用いて算定した理論値に基づいております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり、従来、当社及び連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物を除く)によっておりましたが、当中間連結会計期間から定額法に変更しております。
この結果、従来の方法に比べて、当中間連結会計期間のセグメント利益は「アルコール・工業薬品部門」で56,009千円、「食品添加剤部門」で1,875千円、「不動産賃貸・倉庫部門」で14,186千円、「輸送部門」で315千円それぞれ増加しております。2022/12/26 13:19 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、地域ごとの有形固定資産の記載はありません。2022/12/26 13:19 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 固定資産の取得価額から直接減額された国庫補助金等圧縮累計額2022/12/26 13:19
前連結会計年度(令和4年3月31日) 当中間連結会計期間(令和4年9月30日) 固定資産の取得価額から直接減額された国庫補助金等圧縮累計額 212,472千円 212,472千円 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 資産の金額から直接控除している減価償却累計額2022/12/26 13:19
前連結会計年度(令和4年3月31日) 当中間連結会計期間(令和4年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 24,221,755 千円 24,549,412 千円 - #8 減価償却額の注記
- 減価償却実施額は、次のとおりであります。2022/12/26 13:19
前中間会計期間(自 令和3年4月1日至 令和3年9月30日) 当中間会計期間(自 令和4年4月1日至 令和4年9月30日) 有形固定資産 96,701千円 93,226千円 無形固定資産 909千円 2,737千円 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/12/26 13:19
当中間連結会計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、158,810千円となり、前年同期の△1,719,410千円に比べ1,878,221千円の増加となりました。この主な要因は、固定資産の取得による支出が前年同期に比べ956,035千円減少し、当期において、投資有価証券の売却による収入が905,500千円あったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 月別総平均法に基づく原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2022/12/26 13:19
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)