固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 312億2477万
- 2024年3月31日 +14.96%
- 358億9623万
個別
- 2023年3月31日
- 232億1940万
- 2024年3月31日 +0.59%
- 233億5578万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2024/06/28 13:35
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、地域ごとの有形固定資産の記載はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/28 13:35
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2024/06/28 13:35前連結会計年度
(自 令和4年4月1日
至 令和5年3月31日)当連結会計年度
(自 令和5年4月1日
至 令和6年3月31日)機械装置及び運搬具
土地
その他(工具、器具及び備品)58千円
―千円
122千円326千円
97,886千円
―千円計 180千円 98,212千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2024/06/28 13:35前連結会計年度
(自 令和4年4月1日
至 令和5年3月31日)当連結会計年度
(自 令和5年4月1日
至 令和6年3月31日)建物及び構築物 628千円 36,013千円 機械装置及び運搬具 25千円 77千円 その他(工具、器具及び備品他) 286千円 176千円 計 940千円 36,267千円 - #5 国庫補助金等圧縮累計額に関する注記(連結)
- ※5 固定資産の取得価額から直接減額された国庫補助金等圧縮累計額2024/06/28 13:35
前連結会計年度(令和5年3月31日) 当連結会計年度(令和6年3月31日) 固定資産の取得価額から直接減額された国庫補助金等圧縮累計額 212,472千円 212,472千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、地域ごとの有形固定資産の記載はありません。2024/06/28 13:35 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※3 資産の金額から直接控除している減価償却累計額2024/06/28 13:35
前連結会計年度(令和5年3月31日) 当連結会計年度(令和6年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 25,025,861 千円 26,051,108 千円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/28 13:35
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/28 13:35
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(令和5年3月31日) 当事業年度(令和6年3月31日) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 △416,972千円 △409,655千円 その他有価証券評価差額金 △520,080千円 △564,632千円
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/28 13:35
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(令和5年3月31日) 当連結会計年度(令和6年3月31日) 連結子会社の資産の評価差額 △1,216,904千円 △1,216,904千円 固定資産圧縮積立金 △587,255千円 △568,004千円 その他有価証券評価差額金 △520,080千円 △567,484千円
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/06/28 13:35
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、△3,762,202千円となり、前年同期の△2,053,800千円に比べ1,708,402千円の減少となりました。この主な要因は、前期において、投資有価証券の売却による収入が2,895,500千円あったこと及び、固定資産の取得による支出が前年同期に比べ1,103,430千円減少したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 月別総平均法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2024/06/28 13:35
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)