有価証券報告書-第82期(2023/04/01-2024/03/31)
(収益認識関係)
前事業年度(自 令和4年4月1日 至 令和5年3月31日)
当社は、アルコール・工業薬品部門において、顧客との契約に基づき商品を販売しており、当事業年度における売上高は、58,454,595千円であります。商品の販売においては、出荷時から当該商品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間であるため、収益認識会計基準の適用指針第98項に定める代替的な取扱いを適用し、出荷時に収益を認識しております。商品の販売からの収益は、変動対価として売上割引を、顧客との契約において約束した対価から控除しております。商品の販売契約における対価は、顧客へ商品を引渡した時点から1年以内に受領しております。なお、重要な金融要素は含んでおりません。
当事業年度(自 令和5年4月1日 至 令和6年3月31日)
当社は、アルコール・工業薬品部門において、顧客との契約に基づき商品を販売しており、当事業年度における売上高は、56,481,158千円であります。商品の販売においては、出荷時から当該商品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間であるため、収益認識に関する会計基準の適用指針第98項に定める代替的な取扱いを適用し、出荷時に収益を認識しております。商品の販売からの収益は、変動対価として売上割引を、顧客との契約において約束した対価から控除しております。商品の販売契約における対価は、顧客へ商品を引渡した時点から1年以内に受領しております。なお、重要な金融要素は含んでおりません。
前事業年度(自 令和4年4月1日 至 令和5年3月31日)
当社は、アルコール・工業薬品部門において、顧客との契約に基づき商品を販売しており、当事業年度における売上高は、58,454,595千円であります。商品の販売においては、出荷時から当該商品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間であるため、収益認識会計基準の適用指針第98項に定める代替的な取扱いを適用し、出荷時に収益を認識しております。商品の販売からの収益は、変動対価として売上割引を、顧客との契約において約束した対価から控除しております。商品の販売契約における対価は、顧客へ商品を引渡した時点から1年以内に受領しております。なお、重要な金融要素は含んでおりません。
当事業年度(自 令和5年4月1日 至 令和6年3月31日)
当社は、アルコール・工業薬品部門において、顧客との契約に基づき商品を販売しており、当事業年度における売上高は、56,481,158千円であります。商品の販売においては、出荷時から当該商品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間であるため、収益認識に関する会計基準の適用指針第98項に定める代替的な取扱いを適用し、出荷時に収益を認識しております。商品の販売からの収益は、変動対価として売上割引を、顧客との契約において約束した対価から控除しております。商品の販売契約における対価は、顧客へ商品を引渡した時点から1年以内に受領しております。なお、重要な金融要素は含んでおりません。