- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額(円) | 5.83 | 32.61 | 15.10 | 3.04 |
2014/06/26 9:03- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
この変更は、前事業年度の販売子会社再編により今後直営店の出店を増加させ、直営店の資産の比率を高めていく方針のもと当社グループの設備投資計画及び収益計画の見直しを図ったことを契機として、モスバーガー事業の直近の投資の評価・検証を行った結果、投資の効果は平均的・安定的に発現し、かつ、店舗設備の維持管理費用も平均的・安定的に発生すると見込まれるため、定額法の採用がより適切に実態を表すと判断したことによるものであります。
これにより、従来の方法によった場合に比べ、当事業年度の営業利益は117,771千円、経常利益及び税引前当期純利益は131,776千円増加しております。
2014/06/26 9:03- #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この変更は、前連結会計年度の販売子会社再編により今後直営店の出店を増加させ、直営店の資産の比率を高めていく方針のもと当社グループの設備投資計画及び収益計画の見直しを図ったことを契機として、モスバーガー事業の直近の投資の評価・検証を行った結果、投資の効果は平均的・安定的に発現し、かつ、店舗設備の維持管理費用も平均的・安定的に発生すると見込まれるため、定額法の採用がより適切に実態を表すと判断したことによるものであります。
これにより、従来の方法によった場合に比べ、当連結会計年度の営業利益は259,191千円、経常利益及び税金等調整前当期純利益は273,204千円増加しております。なお、この変更がセグメントに与える影響は、当該箇所に記載しております。
2014/06/26 9:03- #4 業績等の概要
こうした中、当社グループは、「人間貢献・社会貢献」の経営理念のもと、「食を通じて人を幸せにすること」という企業目標の達成に向け、商品開発、店作り、サービスの一層の充実、新業態の開発などによるチェーン基盤の強化と、当社グループならではの独自性の確立を重点施策として取り組んでまいりました。
これらの結果、当連結会計年度の業績は、連結売上高653億29百万円(前年度比4.7%増)、営業利益21億57百万円(同14.2%増)、経常利益23億78百万円(同12.0%増)となり、当期純利益は固定資産売却益1億54百万円、関係会社株式売却益1億16百万円、固定資産売却損1億53百万円、固定資産除却損72百万円、減損損失3億58百万円、投資有価証券評価損1億45百万円、関係会社株式売却損15百万円等を計上した結果、17億44百万円(同14.7%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2014/06/26 9:03- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
2014/06/26 9:03- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、24銭減少しております。
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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