営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 41億8600万
- 2017年12月31日 -19.64%
- 33億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,486百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,490百万円を含んでおります。全社費用の主なものは、提出会社の経営企画・経理部門等の経営管理に係る部門の費用であります。2018/02/09 16:29
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/09 16:29
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- それぞれの内訳は、台湾258店舗(前連結会計年度末比11店舗増)、シンガポール32店舗(同3店舗増)、香港20店舗(同2店舗増)、タイ8店舗(同3店舗増)、インドネシア2店舗(同増減なし)、中国(福建省・江蘇省・上海市・広東省)17店舗(同2店舗増)、オーストラリア6店舗(同増減なし)、韓国13店舗(同1店舗減)となります。2018/02/09 16:29
以上の事業活動の結果、国内、海外を合わせたモスバーガー事業の売上高は517億10百万円(前年同四半期比1.5%増)、営業利益は52億52百万円(前年同四半期比7.1%減)となりました。
<その他飲食事業>その他飲食事業では、当第3四半期連結会計期間において、フードコートで楽しめる本格パスタ店「ミアクッチーナ」の3号店を愛知県日進市のショッピングモール「プライムツリー赤池」に出店いたしました。これは、常に新しい業態が求められる商業集積施設の要望に対応した業態であります。2号店である「ミアクッチーナ イオンモール橿原店」においては、事業主体を子会社のモスストアカンパニーに移行することで、FC化への検証を行っております。