モスフードサービス(8153)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 18億1967万
- 2010年12月31日 +54%
- 28億235万
- 2011年12月31日 -39.33%
- 17億13万
- 2012年12月31日 -3.69%
- 16億3740万
- 2013年12月31日 +20.68%
- 19億7601万
- 2014年12月31日 -44.17%
- 11億323万
- 2015年12月31日 +172.13%
- 30億221万
- 2016年12月31日 +39.45%
- 41億8665万
- 2017年12月31日 -19.65%
- 33億6400万
- 2018年12月31日 -71.52%
- 9億5800万
- 2019年12月31日 +19.1%
- 11億4100万
- 2020年12月31日 -14.55%
- 9億7500万
- 2021年12月31日 +221.44%
- 31億3400万
- 2022年12月31日 -70.49%
- 9億2500万
- 2023年12月31日 +282.49%
- 35億3800万
- 2024年12月31日 +18.06%
- 41億7700万
- 2025年12月31日 +47.26%
- 61億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,729百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,693百万円を含んでおります。全社費用の主なものは、提出会社の経営企画・経理部門等の経営管理に係る部門の費用であります。2024/02/09 15:00
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/09 15:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後も海外店舗の限定商品や、国内店舗で過去に人気だった商品の復刻、オリジナル商品の開発など、モスライスバーガー専門店ならではの商品を取り揃え、ブランドの価値向上とともに、新たな収益源へと育ててまいります。2024/02/09 15:00
以上の事業活動の結果、国内モスバーガー事業の売上高は558億2百万円(前年同四半期比10.1%増)となり、セグメント利益(営業利益)は48億60百万円(前年同四半期比100.8%増)となりました。
<海外事業>海外事業では、日本の食文化を大切にした定番商品に加え、現地の嗜好を取り入れたローカライズ商品を販売するなど、地域に根差した店舗展開を進めております。また、商圏の変化および人流の変化に対応して、不採算店舗の閉店や管理コストの抑制など収益性の改善に取り組みました。積極的にスクラップ&ビルドを実施した結果、一部地域では店舗を減少させておりますが、全体では、1店舗増の456店舗となりました。